人生訓を求めて

2018.05.28

おはようございます。

朝の爽やかさの中を歩いています、流石に4.00頃だと人に会うことはないですね。

いつものコースあっという間の40分です

人生訓を求めて、人生を歩んでいると色々な場面や出来事に出合います。

また報道されている出来事何故にぶつかることもしょっちゅうですね。

そんな中で人生訓、あの言葉良いな、胸が打たれるな、喜怒哀楽の人生訓など先人たちの失敗、成功の中からの後世に伝える訓は何時の世にも聞く人、読む人に感動を与えます。

しかしながらこれだけ学識のある人がこんな人生訓知らないのかなと思うこともしばしば出会いますね。

まあ人はさておき先ず自分人生訓に感動してますかと、問うようです何かにぶつかると現象ばかり目につき、うろたえている自分がいつもそこにいます。

人生私は他の人に知らず知らず迷惑をかけていないかな自問自答です。

責任が持てなくなったら自分の身は自分で処する事のむずかしさ非常に感じますね。

人生訓を求めて    俳句ですが しろがゆに梅干し一つおあします。

良い句ですね。

時節柄ご自愛の程ご祈念申し上げます。